2008年12月28日日曜日

インタープリターの終了EOF(エンドオブファイル)

UNIXの場合:Control + D
Windowsの場合:Control + Z
うまくいかないときはコマンド
import sys; sys.exit()
を実行




[説明]

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2008年12月27日土曜日

インタラクティブモード サンプル 注意点

前回のサンプル

/>>>
the_world_is_flat = 1
>>> if the_world_is_flat:
... print "Be careful not to fall off!"
...
Be careful not to fall off!

ですが、キーボードで打つのは
the_world_is_flat = 1<Enter>
if the_world_is_flat:
<このときコマンドの最後に : を入れるのを忘れないように!>
print
"Be careful not to fall off!"

になります。





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インタラクティブモード サンプル

インタラクティブモードのサンプル


>>> the_world_is_flat = 1
>>> if the_world_is_flat:
... print "Be careful not to fall off!"
...
Be careful not to fall off!


実際実行してみてください。 プログラミング本当に始めての人は結構苦労します。

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引数について

標準入力を使って実行しているとき(>>>の後にコマンド打っていっている場合)は
sys.argv[0] っていうのが - ってなっている
python -c コマンドが実行されたときは sys.argv[0] は -c になっている。
python -m コマンドが実行されたときは sys.argv[0]は使用モジュールのフルネームになっている。




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引数の読み方

引数 は ひきすう と読みます。


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ファイルスクリプト実行後にインタラクティブモード



ファイルでPython実行した後インタラクティブモード(対話のようにコマンド打っていくパターン)に入るには -/ をスクリプトの前に入れとくといいらしい。

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その他の実行方法

Pythonもしくは/usr/bin/pythonで >>> を表示させてPython をスタートする以外に
python -c 'コマンド [引数] ....' 
ってやる方法もある ’(シングルクォテーション)はなくてもいいけどあったほうがほかの機能なんかと混同しなくて、おすすめ。 
あとモジュール使うときは
python -m モジュール [引数] ...
ってのもある。
python ファイル名
でファイルのpythonを実行
ptyhon <ファイル名
でファイルにある中身を直接打ったときと同じ感じになる。





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